ligne roset

リーン・ロゼ160周年記念
Twitterキャンペーン

応募期間
2019年12月1日(Sun)0:00 〜
2020年1月20日(Mon)23:59

TOGO(トーゴ)の新旧広告写真を見て
「好きな1枚」を選んでつぶやこう!

コンテンポラリー家具のリーディングカンパニー リーン・ロゼは160周年を記念して、代表的ソファ TOGO(トーゴ)の新旧広告写真をご紹介し、2枚のうち

  • ① あなたは、どっちの広告が好きですか?
  • ② それを選んだのはなぜですか?

……について、さまざまなご意見をツイートしていただきました。

Twitterキャンペーン受賞作発表
たくさんのご応募ありがとうございました。
以下に受賞作を発表させていただきます。

TOP賞 1名様(賞金1万円)

  • めいめい 様

    ①今。
    ②洗練されてる。広告は目立たせることが目的だから目立つ色が使われれがちな中、敢えて全て白で統一している所に現代的なクールさがある。素敵な女性がまず目に入り、その後に同化していたソファに目がいく。その過程が美しい広告だと思う

準グランプリ 4名様
(リーン・ロゼアクセサリー)

  • mia 様

    私は1973年の広告の方が好きです。
    温かみがあって、160周年を迎えられたリーン・ロゼさんの歴史を感じられるからです。気になった文章を訳してみまして、「先祖のギャラリーとロゼの座席?」という言葉にも惹きつけられました。
  • Tomoya 様

    ① どっちの広告が好きか=旧型。
    ② 選んだ理由=表現力の高さ。46年前の広告ではあるものの、この静止画から、何かを訴えかけるようなこちらを向く子供の眼差しに、見た人がそれぞれ異なる思いを抱くような不思議なオーラをこの広告から感じるからです。
  • ももたろん 様

    旧デザインの、美術館のような雰囲気が好きです。
    40年以上前のポスターとは思えない・・・デザイン性の高さに、今はどんな商品があるのだろう?と興味が湧きました。
  • Yoshihiko Miyata 様

    やっぱり新しい2019年の広告の方がしっくりくる。
    モダンな印象のデザインとモデルの広告であるだけに、むしろこっちの方がトーゴのデザインの時代を越えて残り続ける普遍性、不朽の名作としての力強さをより際立たせている。

参加賞 15名様
(オリジナルQUOカード:1,000円分)

  • まろろん 様

    ①昔。
    ②会社設立当時、30名の従業員でスタート。長い歴史の中でTOGOというソファは大革命を起こし瞬く間に世界中にデザインの影響を及ぼした。このポスターからはリーン・ロゼの160年間、ライフスタイルのトータルを提供してきた誇りを感じます。
  • キイロイカミサマ 様

    ①昔。
    ②TOGOが物憂げな少女を優しく包み込んでいる。そこにTOGOの座り心地の良さを感じた。そして肖像画の中の人が絵の中から出てきて少女の悩み相談に乗るイメージが湧いてきた。ひとりではなく、みんなでTOGOを使う温かい様子が想起された。
  • ぽこぽこ 様

    ①わたしは旧広告写真が好き!
    ②理由は今の時代だからこそ、レトロな写真はすごく目を引くところ。あと、壁画とモデルさんとソファとが、1つのコーディネートのようで美しい。添えられているフランス語もマッチしていて素敵です!
  • みさき 様

    今です。
    昔のどこか懐かしい、褪せない思い出ももちろん好きです。けれどありきたりかもしれませんが昔があってこその今だと思っています。戻りたい時もありますがこれまでの過程と進化も愛しています。
  • フクミミノコ 様

    昔の方はヴンテージ感あふれていて、今の方は白でこれからという感じの新しい感じ、それぞれ対比のような感じになっていてどちらも好きですが、1973年の「昔」の方がなんだか洗練されていない感じで親しみやすく、好きかもしれないです。
  • 愛七榎 様

    2019年今が好き。
    理由は、昔の写真は孤独と寂しさが伝わってくるけど、今の写真は清潔感と真っ白な生地に包まれ、気持ち良さそうな感じがモデルの表情から伝わる。また、白で統一された写真から伝わってきます。触りたくなる感じがあり温かみを感じる。
  • ピーマンパパ 様

    2019新しい方が好き。
    なぜかって? 大好きな“あなた”との“待ち合わせ”・・・“ランデブー”・・・意味深じゃございませんこと?
  • もち 様

    ①1973年版が好きです!
    ②空間の使い方がとっても素敵で斬新なので、パッと目を惹きました。今だからこそより魅力的なヴンテージ感と、壁に飾られた写真達のシュールな雰囲気が見事で、つい、見入ってしまう作品でした!
  • ちろり 様

    ①昔の広告が好き。
    ②1人で座っているけれどソファの大きさからして、この女性には家族がいて座っている場所は彼女の定位置なんじゃないかな、という妄想をしてしまいました。彼女の日常のワンシーンが切り取られた場面という感じが素敵です。
  • LAURA 様

    今が好き!
    今もいずれ昔になるし、コーディネートはメインが決まれば後はどうにだってなるから今の広告は最も「らしく」て素敵!何色にしようかな? って想像するだけでワクワクする。それこそが人生を特別にする大事なポイント。家具選び=人生
  • ろけっつ 様

    僅差で今の広告写真が好きです。
    モデルさんの包まれ幸せな表情もわかり、文字があえて小さめで目を凝らして注目を集められる、無駄がなくシンプルかつ惹き込まれるような純白なデザインに目を奪われました。
  • ボイコット将軍 様

    ①どちらもいい(すみません)。
    ②旧:壁に飾るお気に入りの絵やソファに座る位置等から「リラックス空間」が演出されていておしゃれ。新:モデルの表情、まるでソファに包み込まれるような表現からは、「心のゆとり」が感じられて癒される。
  • EMI 様

    どちらも正解であり、どちらも素晴らしい。
    時間的なカテゴリーでは評価出来ません。どちらも素晴らしいと思う。過去、現在、未来なんて考えはもう古い事はみんな分かってるはず。もっとシンプルに次元を見た時にもっとニュートラルになれる。
  • いと 様

    私は「昔」の広告が好き。
    そのまま額に入れて部屋に飾っておきたいくらい惹きつけられる。柔らかでレトロなベージュの背景に力強く訴えかけるロゴ、ミントのソファが可愛らしい。私と別のもう一つの世界がそこに凝縮されている気がします。
  • まゆごん 様

    昔の広告が好きです。
    パッと見た感じ、美術館の広告かな? 映画のポスターかな? と思うくらい、ソファが空間に馴染んでいて主張していない感じが好きです。1979年の広告ですが、今でも全然古さを感じさせてないハイセンスさです!

TOGO(トーゴ)の新旧広告写真

「昔と今」あなたはどっちが好き?

「昔と今」あなたはどっちが好き?

TOGOの旧広告写真
TOGOの新広告写真

このキャンペーンに関するお問い合せ

リーン・ロゼ キャンペーン事業部 d_contest@ligne-roset.jp